児童養護施設 ロボットワークショップ

福島県の児童養護施設の中高生を対象に、ロボットワークショップを行いました。

2ヶ月前にスクラッチを使ってビジュアルプログラミングのワークショップを行い、簡単なアプリを製作しましたが、今回はプログラミングによって現実のものを動かしました。

パソコン上(バーチャル)ではロボットがまっすぐ進むが、現実(リアル)では徐々に曲がって行くなど、仮想と現実の違いや、プログラミングはパソコンだけのものではなく色々な機器を連携している事を学んでいました。

mBot_Fukushima-2

mBot_Fukushima