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Minecraft Coding Summer Camp 2017

Minecraft is finally becoming better known as a place for more than just building awesome virtual worlds. Now, many people use it for studying language, quick virtual world modelling of something they are about to make in the physical world, or as a communication bridge between friends and community.

At Maker Toolset’s Summer Camp 2017 students will learn how to do Minecraft Coding. You will be able to customize your Minecraft environment by building mods and unlock a whole new concept of how to make this game your own.

This 4-day camp is designed for students with the desire to learn in a primarily English environment. All mentors will be bilingual so whether you can communicate in native English, or are just starting to learn English, this is a practical hands on challenge for you to communicate with friends with a clear shared purpose.

Minecraft Coding Summer Camp July 30th Start

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Enjoy and learn with us whether you are a beginner to computers and want to learn how to code for the first time, or are already on your way to higher levels. There will be lots of fun and new challenges to fit your level.

July 30th Camp start Signup

http://makertoolset.com/product/july30th-summer-camp-2017m/

For those who cannot make our first camp, we have the same camp running late August as well.

August 27th Camp start Signup

http://makertoolset.com/product/minecraft-coding-summer-camp-aug-27th-start/

I ♥︎ CRAFTECH Valentine’s Day event in collaboration with Maker Toolset

Design your own Valentine’s Day cards and Valentine’s gift packaging using computer controlled cutters.

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Date: Sunday Feb 12th, 2017 14:00 to 17:30

Place: 4F, 5 Ichigayasanai, Shinjuku, Tokyo, 162-0846

Age: 8 – 18 years old

Fee: ¥3,000 (one + children per adult)
+ Adults one ¥2,000   + Children one ¥1,000

  • Children under 12 years old must be accompanied by an adult.
  • All materials, special chocolate treats and drinks included.
  • Photos and video will shot during Craftech Kids to be used on the Lowp website and social media.

Contact : contact@makertoolset.com

Signing up

 

02  Maker Toolset

We love making things using technology and teaching the next generation how to use these tools. http://makertoolset.com/

 

10  GAETANO “GUY” TOTARO

Originally from Los Angeles, Guy is a Variety Entertainer and “Multi-Talent” who has been featured in many advertising campaigns. He works as a Creative Consultant and is the Social / Creative Director at Lowp. Guy will also have some enjoyable surprises to share at the event.

http://www.supagaijin.com/?lang=ja

I ♥︎ CRAFTECH バレンタインデーイベント with Maker Toolset

バレンタインデーカードをデザインして、コンピューターカッターで包装をつくろう!

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  • 対象: 8 – 18歳
  • 料金: ¥3,000(おとな1人+こども1人)
    +おとな1人 ¥2,000   +こども1人 ¥1,000
  • 12歳以下はおとなの同伴が必要です。
  • すべての材料、スペシャルチョコレート、ドリンクが含まれています。
  • ワークショップで撮影したメディアをウェブサイトやSNSにアップロードする場合があります。

 

登録はこちら

 

02  Maker Toolset

テクノロジーを使ってモノを作るのが大好きで、次の世代である子供たちにこうしたテクノロジーを教える活動をしています。 http://makertoolset.com/

 

10  GAETANO “GUY” TOTARO

L.A.からきた、バラエティエンターテイナー・マルチタレント・クリエイティブコンサルタント。CM出演多数。 http://www.supagaijin.com/?lang=ja

児童養護施設 エレクトロニクス アーケードゲーム ワークショップ

東京を拠点とするミュージシャンと東北の方々によるイベント「Tokyo Rocks for Tohoku / Ladies Rock for Tohoku」にて、ご支援をいただいた皆様に感謝いたします。

私共は先週末、福島の児童養護施設にて、創造力とテクノロジーを活用できるワークショップを開催いたしました。

参加した子供達は熱心に取り組み、とても面白いものを作り上げる事ができました。

楽しみながら問題解決のスキルを学ぶために、フィジカルコンピューティングを活用するアイデアを引き出せた、とても良い機会になりました。

 

エレクトロニクス・アーケードゲーム制作のワークショップでは、設計プロセスを基にゲームをデザインして、製作の途中では、他のチームからフィードバックを得て、更にゲームを改善していきました。

使用した材料は、littleBitsメイクドゥ、ダンボール、ビー玉、工作用品など。

完成後にはお互いのゲームで遊び、楽しみながら学ぶ事ができました。

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TIOM Electronic Arcade Game

「土曜日に学んだ知識やアイディアを月曜日に使ってみよう」という主旨を持ち、大勢の先生方の意見交換の場であるTIOM(Try IT On Monday)にて、ロボットワークショップを行いました。

西町インターナショナルスクールの生徒達が、エレクトロニクス・アーケードゲーム製作のワークショップを受講している様子を、先生方に見学していただきました。

生徒達は、ゲーム制作を通じて「設計プロセス」を学び、他のチームからフィードバックを得て改良していきました。

また、ゲームの中に組み込む電子パーツ「littleBits」に大変興味を持っていました。

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エレクトロニクス アーケードゲーム プレーオフ

2017年5月14日、東京インディーフェスにて開催される、エレクトニクスアーケードゲーム制作コンテストの参加登録が始まりました。

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興味のある方は、こちらのフォームにご記入ください。

参加する学校は、3~5人のチームで最大5つのゲームをエントリーします。参加する生徒のために最大10セッションのワークショップも開催され、設計プロセスに従ってゲームを制作します。そして優秀な作品をプレイオフに出展します。

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過去に行われたワークショップは、とても良い勉強の機会やコミュニティーを提供してくれました。例えば、スコアボードカウンターインベンションです。

協働と問題解決を目的とするワークショップは、思考力や企業家精神が養われます。この様なダンボールの様な身近な材料と電子工作によって、日常で使われているテクノロジーへの理解を深めることができます。

生徒たちのチャレンジのために、

登録はこちら

TIOM ロボットワークショップ

「土曜日に学んだ知識やアイディアを月曜日に使ってみよう」という主旨を持ち、大勢の先生方の意見交換の場であるTIOM(Try IT On Monday)にて、ロボットワークショップを行いました。

TIOMでは、お集まりいただいた先生方が各ワークショップを受講します。しかしこのセッションでは、西町インターナショナルスクールの小学生の生徒達がロボットワークショップを受講している様子を、先生方に見学していただきました。

生徒達はパソコン上でスクラッチによるプログラミングを行って、mBot(ロボット)を動かしました。
プログラミングの内容は、前後左右に動かす、線の上に沿って進む、センサーを使って障害物の前で止まる、など。
また最後に「ロボットを使って何か面白い事をやってみよう!」という事で、子供達はロボットでレースをしたりサッカーゲームを楽しんでいました。

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児童養護施設 ロボットワークショップ

福島県の児童養護施設の中高生を対象に、ロボットワークショップを行いました。

2ヶ月前にスクラッチを使ってビジュアルプログラミングのワークショップを行い、簡単なアプリを製作しましたが、今回はプログラミングによって現実のものを動かしました。

パソコン上(バーチャル)ではロボットがまっすぐ進むが、現実(リアル)では徐々に曲がって行くなど、仮想と現実の違いや、プログラミングはパソコンだけのものではなく色々な機器を連携している事を学んでいました。

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